楽しいこと、気持ちいいことでいっぱいの宇城・八代を思う存分体験してください!



宮崎市から約2時間40分 鹿児島市から約2時間30分 熊本市から約1時間30分

1日目

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●木原不動尊

日本三大不動尊のひとつであり、下益城郡富合町木原にあります。木原不動尊とは俗称で、正式には雁回山長寿寺(天台宗)といいます。
門前26段の石段を登ると、古き歴史を思わせる仁王門があり、左右には丈9尺余りの勇壮な姿の仁王像2体が出迎えてくれます。毎月28日の例祭は各地から訪れる多くの参拝者で賑わいます。

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●釈迦院御坂遊歩道

昭和63年3月末に完成し総段数3,333段あり、日本一の段数を誇っています。
この石段には全国各地の名石のほか、中国、韓国、インド、ソ連、ブラジル、アメリカ、南アフリカなど世界各国の御影石を使用し、国際親善並びに友好の絆を結ぶとともに歴史の探究及び健全な観光レクリエーション施設としての利用をはかっています。

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●せんだん轟の滝

せんだん轟の滝は、泉村のほぼ中央に位置します。
滝の高さは約70mあり、すさまじい水音をたてています。滝の側は非常に涼しいので夏には避暑地として人気があり、秋は紅葉がすばらしく、紅葉見物の名所として有名です。

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●地域交流センター 坂本村

「さかもと館」は道のオアシスとして
「道の駅」に指定されています。特産品や郷土料理が楽しめます。また、楽しい交流の場として球磨川水系の情報発信基地を目指しています。

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2日目

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●御立岬公園

御立岬公園は、平成8年度 ふるさとづくり賞(市町村の部)で「内閣総理大臣賞」に選ばれました。
日本宝くじ協会から贈呈されたシンボル広場の展望台からの八代海(不知火海)や天草の眺めは良く、特に晴れた日の夕方の、天草の島々に沈む夕景は絶景です。

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●観光うたせ船

紺碧の不知火海に真白い帆を一杯にふくらませて、海の貴婦人のように優雅なうたせ船は芦北町のシンボル的な存在とされています。
潮の流れに身をまかせ、のんびりと海底の魚を袋網で引き上げるのを待つ伝統の漁法で、観光の目玉となっています。獲れた魚の一部をお土産に持って帰ることもできます。

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●湯の児スペイン村 福田農場

早春の甘夏狩りに始まり、夏にはナシ狩り。そしてぶどうの王様「巨峰」狩り。実りの秋にはみかん狩りが楽しめます。
輝く不知火海を眺めながら食事ができるスペイン風レストランのおすすめは、不知火海の新鮮な海の幸と、地元産のサフランを使ったスペイン料理「パエリア」と自家製のワインです。  

このページの写真は、一部熊本県観光物産課よりご提供いただいております



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